2006年05月25日
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●アリエルの薬:中和剤(アリエル)
前回の仕事の終了時に
新たなる仕事が追加された。
なんだよ。騒がしいなぁ。
このころはお金もあまりなかったし、
装備レベルの壁もあって苦労しましたなぁ。
今まで裸だったんですから、
そりゃ、あたたかいでしょう。
さて、アリエルさんに薬を届けることにしますか。
ふふ。名乗るほどのものではありません。
美しい女性のためなら、
こんなこと屁でもありません。
「お礼に私を・・・」なんていいですよ。
いやぁ〜そういうことになったら嬉しいなぁ〜。
む?
足りない?
もっと探して来いと・・。
さすが男の使い方をよくご存知です。
いや〜。下心があってやっている行動ですから、
報いってのは、私の喜ぶカタチでお願いします。
何言ってるんでしょう。この人は。
でも、心にひっかかる部分がありますね。
みんな年をとっていきますが
私を含めて大人になりきれない人が多いですね。
楽しいことやうれしいこと
つらいことや悲しいこと
いろいろ経験して、大きくなってきましたが
心の底にずっと乗り越えられなくて引きずっているキズってのはあるもんですね。
それが私が自分らしい生き方をすることにブロックをかけているのでしょうね。
でも、それを乗り越えるパワーが今の私にはあると思います。
あなたにだってあると思います。
成長していくことは
世界観が変わってしまって、所属していくコミニティが変わっていくかもしれません。
葛藤もあるでしょう。
だけど、まだ見たことのない世界の向こうでは
暖かな光が私たちを包んでくれるでしょう。
だから、自分らしく生きることを自分に許可してあげましょう。
アリエルさんの薬は、コボルトが持っているようです。
病気のコボルトじゃなくて
コボルトですよ。
戦争こそ、最高のビジネス!!
モノが次々と壊れるので
どんどん作らなきゃならない。
戦後の日本が経済復興したのは、朝鮮戦争のおかげ。
いわゆる朝鮮特需ですね。
それだけじゃない側面もあるでしょうけど、不勉強なものでわかりません。
神風アタック!!
コボルト相手なのにね・・・
キャンディーは常備薬でございます。
なぜ戦うのか?
難しい問題ですね。
コボルトに謝っているよ・・
なんだそりゃ。
そんなことだったのですか。。
でも、人はなぜ戦うのでしょうか。
争いの中にいると高揚した気分になって
ドキドキしますよねぇ。
それを幸せと勘違いするからなのでしょうか?
戦争なんて多くの人を不幸にすることです。
でも、戦争をしてしまったりします。
戦争の向こうには輝かしい未来があると大義名分を掲げたりしてね。
自分が不幸であるところをよりどころにして生きている人っていると思うんですよ。
幸せになりたいと思っているけど、
心の奥底ではそんなこと無理だと思っている自分もいる。
不幸であるほうが生きている感じがするからかな。
んー、というか。
まだ見たことのない自分らしい生き方より
不自由で苦しい毎日のほうが習慣になっているから選ぶんです。
戦争ということだって、
ストレスという刺激を全身に引き起こして、アドレナリン?
擬似的な「おれって生きてる〜」って思わせる効果があるのかなぁ。
もしくは「生きなきゃならない〜」って感覚かなぁ。生存本能?
そういうものを拠り所にして生きていると疲れるし、
常に刺激を浴びつづけてないと生きている感じがしなくなるでしょうね。
これも習慣になるのでしょう。
だったら、どうすればいいのか?
感情に自動的に反応せずに、
自分がどうありたいか。どう行きたいかと追求することでしょうね。
自分らしく生きることを自分に許可してあげましょう。
まぁ、こういう精神論みたいなこと書いてますけど
どっかで読んだようなことをパッと思いついて書いているだけなので
私のことをすげーとか勘違いしないでくださいね。
まだまだマネマネのレベルですから。
コボルトを倒して手にはりました。
恩を売って・・と。。うふふ。
これが私の生きる道〜
うひょひょ。
自分らしく生きるって、なんて楽しいことなんでしょう。
自分のために行動してくれる人を見ると
お返しをしてあげなきゃ〜と思うのが人の心情ってものですよ。
それを利用してと。。。
さぁ〜、私の胸に飛び込んできてもいいんだよ〜
進展が早いな。。。
お父様にあいさつに行かなければなりませんか。
装備がないから、ハダカなんですけどね。。
ハルヤマの閉店セールでスーツ買ってこようかな・・・
ほぅほぅ。
なかなか良い兆候ですな。
はぁ。。。説教臭い父上だなぁ・・・
なんで、キマグレか本心かを知るために
モンスターを倒しにいかなあかんのだ?理解に苦しむ。
そんなの気まぐれにきまってるじゃん。
もしくはお嬢さんと仲良くなるための作戦ですがなー。
でも、父上の言うことには逆らえません。
ゴーストバスターズ!
この画像の左下の装置が気になるんですけど・・・ギロチン?
この家の家業って一体なんなんでしょうね?

腕ギロチン
こんなものがネットで買えるなんて・・・末恐ろしい時代です。
今回でゴーストバスターズ3?
まぁ、ゴーストバスターズネタはねぇ・・・定番よ。(こちらとかこっちとか)
ドラクエシリーズの1,2,3みたいな関係だと思ってください。。
わけわかんね。
しかしまぁ、おにぎりもよく覚えてんな。
そういったわけで、同じマップにゴーストいますんで
気長にさがしてください。
いざ、ゴースト退治!?
え?
ミイラ取りがミイラに・・・
相撲取りは関取に・・
ええええーーーーーー
アリエルのお父様が言っていたことはこういうことだったのね!
自分の魂を捧げる勇気があるのか?と。
清純派なのに・・・・
私は土に返るのが一番かもしれない。。
土の中はあたたかいな〜
砂風呂かよ!
砂風呂はちょっと無理ですが家庭用サウナ イオノームで楽しんでください。
こういうのが家にあったら、笑うね。
まぁ、こんな感じです。
恨みと未練のない人生を送りましょうね。
さぁ、結納のアイテムも用意できましたので
アドボンさんの所に戻りましょうかね。
アトボンさんの眉間のしわがピクっとなりました。。
・・・・
・・・
君じゃないし。。
星が最後に来ると締まらないね。
・・・
・・・
一年前のネタとはこちらのことです。ちょっと違いますけどね。
私もあんがい覚えてるな。
ん〜。
これから歩もうとする道に疑問は感じませんが
今まで自分が歩んできた道には後悔や疑問があります。
だけど、新しい一歩を踏み出すためには、今までの歩んできた道を認めてあげたいです。
過去の自分があるから今の自分があるんだよと。
昔のダメな自分を受け入れて「ありがとう」と伝えてあげたらいいかな。
それがこれから歩む道の楽しいものにしてくれる要素だと思っています。
自分が自分らしい道を歩むことを許可してあげましょう。
もう他人のために生きなくてもよかですばい。
とりあえず
アリエル一家を巡る冒険はまだ終わらない・・
(つづく)
新たなる仕事が追加された。
なんだよ。騒がしいなぁ。
このころはお金もあまりなかったし、
装備レベルの壁もあって苦労しましたなぁ。
今まで裸だったんですから、
そりゃ、あたたかいでしょう。
さて、アリエルさんに薬を届けることにしますか。
ふふ。名乗るほどのものではありません。
美しい女性のためなら、
こんなこと屁でもありません。
「お礼に私を・・・」なんていいですよ。
いやぁ〜そういうことになったら嬉しいなぁ〜。
む?
足りない?
もっと探して来いと・・。
さすが男の使い方をよくご存知です。
いや〜。下心があってやっている行動ですから、
報いってのは、私の喜ぶカタチでお願いします。
何言ってるんでしょう。この人は。
でも、心にひっかかる部分がありますね。
みんな年をとっていきますが
私を含めて大人になりきれない人が多いですね。
楽しいことやうれしいこと
つらいことや悲しいこと
いろいろ経験して、大きくなってきましたが
心の底にずっと乗り越えられなくて引きずっているキズってのはあるもんですね。
それが私が自分らしい生き方をすることにブロックをかけているのでしょうね。
でも、それを乗り越えるパワーが今の私にはあると思います。
あなたにだってあると思います。
成長していくことは
世界観が変わってしまって、所属していくコミニティが変わっていくかもしれません。
葛藤もあるでしょう。
だけど、まだ見たことのない世界の向こうでは
暖かな光が私たちを包んでくれるでしょう。
だから、自分らしく生きることを自分に許可してあげましょう。
アリエルさんの薬は、コボルトが持っているようです。
病気のコボルトじゃなくて
コボルトですよ。
戦争こそ、最高のビジネス!!
モノが次々と壊れるので
どんどん作らなきゃならない。
戦後の日本が経済復興したのは、朝鮮戦争のおかげ。
いわゆる朝鮮特需ですね。
それだけじゃない側面もあるでしょうけど、不勉強なものでわかりません。
神風アタック!!
コボルト相手なのにね・・・
キャンディーは常備薬でございます。
なぜ戦うのか?
難しい問題ですね。
コボルトに謝っているよ・・
なんだそりゃ。
そんなことだったのですか。。
でも、人はなぜ戦うのでしょうか。
争いの中にいると高揚した気分になって
ドキドキしますよねぇ。
それを幸せと勘違いするからなのでしょうか?
戦争なんて多くの人を不幸にすることです。
でも、戦争をしてしまったりします。
戦争の向こうには輝かしい未来があると大義名分を掲げたりしてね。
自分が不幸であるところをよりどころにして生きている人っていると思うんですよ。
幸せになりたいと思っているけど、
心の奥底ではそんなこと無理だと思っている自分もいる。
不幸であるほうが生きている感じがするからかな。
んー、というか。
まだ見たことのない自分らしい生き方より
不自由で苦しい毎日のほうが習慣になっているから選ぶんです。
戦争ということだって、
ストレスという刺激を全身に引き起こして、アドレナリン?
擬似的な「おれって生きてる〜」って思わせる効果があるのかなぁ。
もしくは「生きなきゃならない〜」って感覚かなぁ。生存本能?
そういうものを拠り所にして生きていると疲れるし、
常に刺激を浴びつづけてないと生きている感じがしなくなるでしょうね。
これも習慣になるのでしょう。
だったら、どうすればいいのか?
感情に自動的に反応せずに、
自分がどうありたいか。どう行きたいかと追求することでしょうね。
自分らしく生きることを自分に許可してあげましょう。
まぁ、こういう精神論みたいなこと書いてますけど
どっかで読んだようなことをパッと思いついて書いているだけなので
私のことをすげーとか勘違いしないでくださいね。
まだまだマネマネのレベルですから。
コボルトを倒して手にはりました。
恩を売って・・と。。うふふ。
これが私の生きる道〜
うひょひょ。
自分らしく生きるって、なんて楽しいことなんでしょう。
自分のために行動してくれる人を見ると
お返しをしてあげなきゃ〜と思うのが人の心情ってものですよ。
それを利用してと。。。
さぁ〜、私の胸に飛び込んできてもいいんだよ〜
進展が早いな。。。
お父様にあいさつに行かなければなりませんか。
装備がないから、ハダカなんですけどね。。
ハルヤマの閉店セールでスーツ買ってこようかな・・・
ほぅほぅ。
なかなか良い兆候ですな。
はぁ。。。説教臭い父上だなぁ・・・
なんで、キマグレか本心かを知るために
モンスターを倒しにいかなあかんのだ?理解に苦しむ。
そんなの気まぐれにきまってるじゃん。
もしくはお嬢さんと仲良くなるための作戦ですがなー。
でも、父上の言うことには逆らえません。
ゴーストバスターズ!
この画像の左下の装置が気になるんですけど・・・ギロチン?
この家の家業って一体なんなんでしょうね?

腕ギロチン
こんなものがネットで買えるなんて・・・末恐ろしい時代です。
今回でゴーストバスターズ3?
まぁ、ゴーストバスターズネタはねぇ・・・定番よ。(こちらとかこっちとか)
ドラクエシリーズの1,2,3みたいな関係だと思ってください。。
わけわかんね。
しかしまぁ、おにぎりもよく覚えてんな。
そういったわけで、同じマップにゴーストいますんで
気長にさがしてください。
いざ、ゴースト退治!?
え?
ミイラ取りがミイラに・・・
相撲取りは関取に・・
ええええーーーーーー
アリエルのお父様が言っていたことはこういうことだったのね!
自分の魂を捧げる勇気があるのか?と。
清純派なのに・・・・
私は土に返るのが一番かもしれない。。
土の中はあたたかいな〜
砂風呂かよ!
砂風呂はちょっと無理ですが家庭用サウナ イオノームで楽しんでください。
こういうのが家にあったら、笑うね。
まぁ、こんな感じです。
恨みと未練のない人生を送りましょうね。
さぁ、結納のアイテムも用意できましたので
アドボンさんの所に戻りましょうかね。
アトボンさんの眉間のしわがピクっとなりました。。
・・・・
・・・
君じゃないし。。
星が最後に来ると締まらないね。
・・・
・・・
一年前のネタとはこちらのことです。ちょっと違いますけどね。
私もあんがい覚えてるな。
ん〜。
これから歩もうとする道に疑問は感じませんが
今まで自分が歩んできた道には後悔や疑問があります。
だけど、新しい一歩を踏み出すためには、今までの歩んできた道を認めてあげたいです。
過去の自分があるから今の自分があるんだよと。
昔のダメな自分を受け入れて「ありがとう」と伝えてあげたらいいかな。
それがこれから歩む道の楽しいものにしてくれる要素だと思っています。
自分が自分らしい道を歩むことを許可してあげましょう。
もう他人のために生きなくてもよかですばい。
とりあえず
アリエル一家を巡る冒険はまだ終わらない・・
(つづく)
追伸:
●愛原社長と社員がオリジナルグッズ制作を始めた。
メルマガに登録して、面白おかしい製作現場を覗いてみよう。
まぐまぐ大賞2007エンターテイメント部門にノミネート (10誌)されました。
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この記事へのコメント
1. Posted by 某鯖のbis
2006年05月25日 01:53
これはもしかして・・・。先日某鯖で社長とおにぎりさんを見かけまして
偽者?と思っていましたがどうやら本物のようですね!(笑)
見かけたら補助かけさせてください(。-ω-)ノシ
偽者?と思っていましたがどうやら本物のようですね!(笑)
見かけたら補助かけさせてください(。-ω-)ノシ
2. Posted by 愛原社長
2006年05月25日 23:13
どうぞ。お気軽に。




