2006年11月

2006年11月29日

●PART6-3未知の赤い悪魔


 ⇒前回PART6-2はこちら
 ⇒愛原社長メインクエスト攻略一覧はこちら


人には心の器がある。


たとえば、あなたが何か達成したいことがあるとしよう。

それを一生懸命努力したのに

決めた期限までに達成できなかった。

そのときは、あなたの心の器が達成するために必要な器まで成長していなかったのです。


どんな心の器を持っていれば、達成できるか

考えて、知識を吸収して、行動していくのです。

そうすれば、達成できないことはありません。

いま、あなたの心の器はどんなのですか?



幸か不幸か、、

これからの世の中は

伸びる人はどんどん伸びていくし、

「もうこれぐらいでいいや」と思う人は置いてけぼりになってしまう時代です。

どちらを選ぶもあなた次第です。




そうです。あなたの目の前の扉は開いているのです。




さぁ、一歩を踏み出して!!



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aihara_redstone at 15:00|この記事のURLComments(18)TrackBack(0)メインクエスト 

2006年11月26日

●PART6-2失くしてしまった鍵


 ⇒前回PART6-1はこちら
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人間の欲望には際限がない。

たとえば、食欲である。


ディナーに

ご飯2杯。おかず多量。デザートに紅茶。プリン。せんべい。煎りソラマメ。

どうにも止まらない。


そして寝るまでの間に

チョコレートにポテトチップス。コーラ。

食べても食べても食欲は増すばかりである。


もうすぐ冬だからか?

脂肪を蓄えようとしているのか。



ただ、私が望むのは

自分を律し、ワクワクドキドキを創造していくことである。

ただ、それだけなのに欲望が邪魔をする。



そんな私の本質を見定めるかのようにミナイさんは言った。



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aihara_redstone at 09:58|この記事のURLComments(10)TrackBack(0)メインクエスト 

2006年11月23日

●PART6-1酔っ払いポテムスン


 ⇒前回PART5-7はこちら
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クロポトキンは、チェーホフについて次のようなことを云っている。――

もし社会の進化に何等かの理論があるものとすれば、

文学が新たな方向を取り、

既に人生に芽ぐみつつあるところの新たなタイプを造り得るに先立って、

チェーホフのような作者が現われなければならない。

兎に角、そういう場合には印象の深い別れの言葉が云われなければならないのである。

その別れの言葉を云うのが、チェーホフのやったところのものである。



クロポトキンさんじゃなくて

ポテムスンさんに会いました。


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aihara_redstone at 00:26|この記事のURLComments(6)TrackBack(0)メインクエスト 

2006年11月14日

●愛原グランプリ商品授与式

「正直めんどくさい」

私は心の中でつぶやいた。てか、いつでも言っているけど。

何がめんどくさいか?

世界平和のために活動すること?否。ピース!

かわいいあの娘を口説くこと?否。臆病なだけよ。

三波春夫のCDを聞くこと?否。最高!


このブログの更新活動である。

費用対効果を考えるとこれほど悪いものはない。

もっと儲けていく。方法を考えるかなぁ。


そもそも私自身がルーチンワークに手を煩わさなければならないところが

天才経営者としては、徒労感を感じており、

早期にシステム化をする必要があると感じている。



なーんて、適当なことを言ったが

愛原グランプリのロトボックス進呈式の状況をお伝えしまーす。





鼻毛処理しないとオシオキよ!!


洗える鼻毛カッター


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aihara_redstone at 23:15|この記事のURLComments(14)TrackBack(0)特設:愛原祭り